1、コルチゾールが下がる

コルチゾールは睡眠障害や体重増加などの深刻な問題を引き起こす原因なのですが、夜に体に涼しさを感じさせることで、コルチゾールレベルを引き下げることができます。

 

2、健康的な体のためのホルモンを増やす

骨密度を挙げたり、糖尿病や心臓病を予防したりする成長ホルモンを活性化します。

健康的な体重維持の手助けとなるほか、神経・筋肉を修復したり、筋肉を増強したり、

内臓の成長を促したり、免疫力を上げることにも役立ちます。

 

3、低体温=若さ

17度くらいに保って寝ることは、アンチエイリアシングホルモンとメラトニンの活性化に役立ちます。

メラトニンは抗酸化作用もあるため、若さをキープできます。

 

4、一緒にいる幸せ

もし恋人と一緒にベッドに寝る場合は、肌の接触がオキシトシンの分泌を促進します。

それにより、幸せを感じることができ、社会への不安を取り除くことができます。

 

5、膣カンジダ症予防になる

女性にとって、膣カンジダ症は4人に3人と言われており、かなり現実的なリスクです。

細菌は暖かく湿った状態で繁栄するので、服によって締め付けて寝ることは細菌を増殖させます。

しかし、空気に触れさせるによって、女性器を涼しく、乾燥させることができます。

「ニオイが気になる人」にも有効ですよ。

 

6、子づくりにも良い

涼しい状態で寝ることは、男性の生殖器にとっても良いことです。

精巣を涼しい状態で保つことは健康な精子生成に役立ち、良く機能するのに役立ちます。

 

 

いかがでしょうか?

ハダカで寝るのは、開放感があってストレス解消にもつながります。

(人によっては “背徳観” でストレス解消になることも)

 

ただし、ハプニング率が高まりますので、家族と一緒に住んでる方、友人と住んでる方はくれぐれも注意してくださいね!笑

Leave a Reply

*

Facebookでコメント

Return Top