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婚活女子向け!好印象を与えて「本命の彼女」になるために意識すべき5項目とは?

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婚活女子向け!好印象を与えて「本命の彼女」になるために意識すべき5項目とは?
この記事の所要時間: 332

気になる人との初デート!

「失敗はできない」

「できれば自分のことを好きになってほしい」

「でもどうしたらいいのだろう?」

 

素敵な男性に、本命の彼女として真剣交際を申し込まれることは、ものすごく難しいことに聞こえるかもしれません。

しかし、男性は女性より単純です。

今回紹介する5項目を意識していれば、自然と男性はあなたに「パートナーとしての魅力」を感じるようになっていきます。

ブックマークしておいて、デート前に、ぜひチェックしてみてください!

 

※これらの5項目はデートだけではなく合コンや、普段の気になる彼との会話でも使っていただけます。

ぜひ好きな人に好かれる素敵女子になってください!

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1、挨拶や礼儀をしっかりする

「こんにちは」「ごめんなさい」「ありがとうございます」を礼儀正しくしっかり言える子は、どこでも好印象を持たれます。

本命の彼女として見てもらいたいならば、しっかり、ちゃんとした子であるという印象を持ってもらうことは非常に重要です。

相手の目を見て話をできることも、しっかりとしたまじめな子である印象を与えます。

 

 

2、ポジティブに、悪口は言わない

常にポジティブで明るい女の子は誰からも好印象です。

愚痴っぽかったり、素直じゃない女の子は面倒くさがられますし、可愛くありません。

(たまに『そういうのが良い』という男性もいますけれど・・)

 

相手を褒めるときも同じです。

「目がきれいだね」ではなく、「目もきれいだね」と伝えるだけで、相手への響き方が異なります。

「貸したお金返してね」ではなく、「立て替えたお金、今いいかな?」と伝えるのがGOODです。

 

 

3、上品な女性を演じる

座敷に上がったとき、店員さんに任せて、靴をそろえないまま席に向かうことはないですか?

ついテンションがあがって、甲高い声ではなしてしまうことはないですか?

かばんの中がぐちゃぐちゃなのを、そのままにしていませんか?

 

癖になってなんとなくやっている行動が、男性にとってあなたを「下品な女性」と格付けする要素になってしまっています。

「下品な女性」と、真剣交際したいという男性はいませんよね。

仕事の後に自宅でだらしない女性でいるのはしょうがないですが、デートのときは「上品な女性」を演じてください。

 

 

4、相手の立場になれる女性になる

よく「気が利く女性はモテる」といいます。

“気が利く”というのは、『相手の立場になれる女性』『相手のいいところを探し、尊敬の念を示せる女性』『助けが求められているときに助けを差し出すだけではなく、求められる前に気づくことができる女性』です。

 

たとえば、あなたの誕生日の大事なデートに彼が3時間遅れてきたとします。

彼は、「残業で遅くなって、申し訳ない」、と謝っています。

 

そこで、あなたならどうしますか?

「もう、いつもこうなんだから」と言ったりしていませんか?

 

相手の立場になれる女性は、「そういうこともあるよ、お疲れ様。今日はゆっくりしようね。」と、思いやりのある言葉をかけてあげることができます。

あなたももし、自分でどうにもできなかった理由で責められたら、嫌な気持ちしかしないですよね。

その気持ちをわかってあげられるのが、相手の立場になれるということです。

一人っ子の私なんかには本当に難しいのですが、少しずつできるように、一緒にがんばりましょう。

 

 

5、「モテ女のサ行」を使う

あなたは『モテ女のサ行』というものをご存知でしょうか?

モテている女の子はみんなこれを使っています。

  • 「サ」さすが!
  • 「シ」しらなかった!
  • 「ス」すごい!
  • 「セ」センスいい!
  • 「ソ」そうなんだ!

この5つの単語を意識してつかうようにしてみてください。

「○○くん、さすがだね!」でもいいですし、「○○くんのネクタイ、いつもセンスいいよね」など、小さなことでも大丈夫です。

 

 

いかがでしたでしょうか?

素敵なデートを笑顔で楽しんでくださいね!

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